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だれモビとは?
移動を理由に、人が分けられない社会へ
移動が理由で、あきらめない社会へ。
だれモビは、高齢者・障がい者・年齢関係・若者から観光客まで
「だれでも使える」
・新しい地域活性化・観光モビリティの考えです。
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ゆっくり進む
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ちゃんと届く
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地域に溶け込む

観光も、日常も、「移動」で止まっていませんか?
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歩くには遠い
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タクシーでは短すぎる
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バスは本数が少ない
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通常シニアカーは観光地に合わない
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「介助が必要そう」で使いづらい
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そんなに早くなくてもいい

だれモビは「移動手段」ではありません
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地域に置く、新しい選択肢です。
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誰でも乗れる
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ゆっくり走る
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観光に使える
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日常にも使える
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福祉専用に見えない
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だから、境界線をつくらない。

だれモビの特徴
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ゆっくり走る設計
安心できる速度が、景色と会話を生む。 -
小型・軽量・低圧迫感
「乗ってもいい」と思える見た目。 -
観光地に置けるデザイン
シニアカーと言わせない使い方で、地域の風景の一部。 -
多くの人が使える。移動を提案できる。
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運営できる仕組み
自治体・宿泊施設・観光協会で展開可能。

こんな場所で使われています(想定)
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観光地の回遊ルート
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駅〜観光地のラスト1km
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宿泊施設からの移動
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高齢者の買い物・外出
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性別・年齢を問わない新たないい移動手段
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イベント・実証実験

導入することで、何が変わるか
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観光の滞在時間が伸びる
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高齢者の外出機会が増える
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「やさしい街」という印象が残る
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福祉と観光を分けなくていい
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新たな移動のツールの提案
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実証実験から始められる
だれかのため、だけじゃない。
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だれモビは、
未来の自分のための乗り物です。 -
今は歩ける人も、
いつか「ゆっくり」が必要になる。 -
そのとき、
置いていかれない社会を。

まずは、話しませんか
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実証実験の相談
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観光地導入の検討
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補助金・制度の整理
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共同プロジェクトの相談

だれモビ 車両購入
だれモビ
コンセプトはスローモビリティー
シニアカー(だれモビ)
特定小型原付(2輪・3輪・4輪)
電動アシスト自転車など
COGYなど(福士車両)
だれモビ パートナー募集
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だれモビは、1社だけで広げる仕組みではありません。
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地域・観光・福祉・ものづくり。
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それぞれの現場と組むことで、はじめて「社会の足」になります。
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多くの人に新たな移動の提案
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新たなビジネスチャンスを広げるそれがパートナー
サービス
- 20円
- ツーア見積
- 10円より
だれモビプロモーション
だれモビは、
高齢者、障がい者、観光客、地域住民が混在するエリアにおいて、
移動の選択肢を増やすことで、外出機会と回遊性を高める取り組みです。
公共交通を補完し、
観光施策と福祉施策を分断しない。
実証実験から始められる、柔軟な地域モビリティモデルです。
パートナーシップの拡大
だれモビは、ひとりで広げるプロジェクトではありません。
だれモビが目指しているのは、
特定の企業や団体が独占するモビリティではなく、
地域ごとに育ち、使われ、続いていく仕組みです。
そのため、
販売・導入・運営・活用を担う
パートナーシップの拡大を進めています。
製品を「売る」だけで終わらせない。
地域に「置く」だけで終わらせない。
だれモビは、
導入後の運用、活用、改善まで含めて
一緒に支える仲間を求めています。
セミナーと講演
だれモビが目指す未来
今は歩ける人も、
いつかは「ゆっくり」が必要になります。
だれモビは、
未来の自分のために用意する移動です。
移動を理由に、
誰かが外に出られなくなる社会ではなく、
誰もが同じ風景を共有できる社会へ。
このセミナーが、
その一歩になれば幸いです。
電子書籍の販売
モビリティに関する最新情報や知識を提供する電子書籍を販売し、読者のモビリティ意識を高めます。
顧客の誘致

観光と生活の共存を目指す展示会2月20日(金)札幌コンベンションセンター
未来のモビリティを考えるワークショップ2月20日(金)東京国際フォーラム
誰もが移動できる社会への講演会2月20日(金)グランフロント大阪 カンファレンスルーム
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